Read Aloud Club:英語の絵本読み聞かせ会@川口 12/2 SAT 活動れぽ①

↑読み聞かせの直前:場所見知りしてしまったベビーちゃんもいたので、まずはパパがリラックするように誘導ジャンプしたり、手をウェーブしたり、腰を振ったり、フロアを叩いたりして身体の緊張をほぐしているところ 


HELLO!! Family Talkのパパです。

12月2日のRead Aloud Clubにご参加いただいたママたちとベビーたち、ほんとありがとうございました!!!たのしかった、たのしかった、あーたのしかった!!!

朝からベビーちゃんの体調が悪くてなくなくこれなかったファミリーもありました。しょうがないんですよね~次回都合が合えばぜひー!

ママだけじゃなくパパも参加したい!というファミリーもご参加いただきました!

前回よりもひろ~い場所で行いましたので4~5組までご参加いただけます!!

↑さ~直前。パパは準備してます。英語の絵本を選んで、アクティビティのシミュレーションを。タブレットは必需品ですね~アップ

直前に各ママたちに「今何に夢中ですか?」という質問をします。これがパパが大事にしているプロセスです。アクティビティに反映しますからね。最新情報をアップデートしますラブラブ


↑おもてなしもわすれませんよ~。妻によるラベンダーとオレンジのYLの精油ブレンドのディフューズでハッピーで落ち着いた気分です市販のオイルとは全然違う濃さ。岩塩ランプで「いい気」を充満させます ニヤリ


↑バックグラウンドではEnglish Nursery Rhymesを流しています。耳に覚えのある曲にのった英語のリズムが、読み聞かせ中も大人より敏感なベビーの耳を刺激します


↑さあ、さあ、アットホームにリラックしてもらってスタート!!ジェスチャーを大きく英語で話しはじめたパパにみんな注意がいきますアップこの距離感がFamily Talkならではかな~ラブ


↑事前に「何に夢中ですか?」で「電車とパンダ」という情報をすぐさまパパは利用します。クマの親子が主役の絵本を読む前に、動物を英語でレビューしていきます。パンダになったらすかさずこの子の前までいって直接話しかけます。反応すると、周りのママたちも拍手!!そう、「読む人」と「聴く人」じゃなくってみんなでこの空間を作ってくれてます。ほんとうに幸せな空気感です。自信をつけてくれた男の子はどんどん笑顔になっていきますよ~アップ


↑このベビーくんはABCに興味深々!!ABCの絵本の前にABCのレビュー。すかさずタブレットを目の前にもっていって触ってもらってま~す。きみの興味をうまくタップできてるかな~アップ


↑若いママも息子くんと前回に引き続いて参加してくれましたアップ興味をしめしておもしろいとおもってくれてるかな~このABCの絵本ほんとよくできてるんですよー英語の絵本の紹介は次のブログで


上野動物園にいったことのあるボーイはコアラで反応!こんな風にフラッシュカードをタブレットを使ってベビー達の目の前までもっていきます。


↑将来たのしみなベビーたち!絵本は触ってみないと!!興味がでてくるとママのもとを離れてこのプリンセスのようにぐいぐい近づいてきてくれます絵本の読み聞かせ会ではママたちと絵本を読む人との距離は遠いのが一般的ですが、この距離感はおうちでパパが読み聞かせするひとつの大きなアドバンテージ


↑会が終わったらこんな風にパパとベビー達は遊んでました笑 すっごいパワーで元気になるね~なかなか心から笑わないとこの笑顔はでないわ~


 

 

オール30分英語でほんとべしゃり続けました笑

「ほんとしゃべったね~」(←妻)

 

おかげさまで参加していただけたママ達からも高評価のアンケート結果でした。

英語の絵本のアンケートでは、みなさん「英語絵本は買ったことがない」「何を買ったらいいかわからない」「注文したくてもいつ入荷するかわからない」など悩みが多いようでした。

英語の絵本ってほんと意外となかなか入手って難しいんですよね。うちも欲しい絵本はイギリスから直接取り寄せたり(1,2ヶ月かかりました汗)アメリカの友人に日本に遊びに来るときに買ってきてもらったりしてます。図書館にあるような英語の絵本はいわゆる王道の絵本です。それをひねくれたパパが読んでてもおもしろくないんで、ちゃんとリサーチして海外のベビーと同じ絵本をあなたのベビーにも読み聞かせします。それがFamily Talk Quality


Family Talk‘s Mission Statement:

「Family Talkの最大の目的は、ベビーとその周りのママとパパたち、ブラザーやシスターたち、おじいちゃんやおばあちゃんたちが笑う時間を長くすること」

いつも≪Family Talk≫へ遊びに来てくれて
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。

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