発話をうながす○○○を育む-2歳9か月娘パパのバイリンガル育児

2歳9か月

Hello World!

Family Talkのパパです。

2歳~3歳は、言語吸収の「黄金期」であるとともに

もうひとつ大事な時期になります。

それは、「人格形成」

うちではとにかく、3歳までに見るもの、触るもの、聞いたもの、味わったもの、すべての経験が、その後おじいちゃん、おばあちゃんになっても続く性格に少なからぬ影響を与える

という親にとっては末恐ろしい事実を、

夫婦で話し合い(特に、ついつい語気が強くなってしまいがちなパパは反省しながら・・・)ながら、この超絶イヤイヤ期を過ごしています!

 

英語での発話を促す時期にもあたるこの2歳-3歳

娘の反応をみながら、ナチュラルにうながすために

パパが心掛けていることは

「マインドセット」

よくビジネスの現場でも言われることですよね。

 

なかなか英語を話してくれない・・・

つい日本語が先に出てしまう・・・

バイリンガル育児をしていると、そんな悩みがつきものです。

 

今日は、どんなふうにパパが娘の発話をうながす「マインドセット」

を育てているか、少し書いてみようとおもいます。

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おうちモンテ~イヤイヤ

川口市 おうち教室<Family Talk>のママです

こんにちは~~~♪
おうちモンテについて気ままに書いています

気が付けば、8月も終わりです、、、、一日が早く過ぎ去ってしまって、ほんとにあっと言う間。。。やはり歳かしら???(笑)

忙しさにかまけて、あまりおうちでモンテッソーリ教育をしてあげられてなくて、心がざわざわしてる毎日です、、、、

周りのママさんに、「うちの子のイヤイヤがひどいんだけど、モンテッソーリってどうやるの??」なんて聞かれることがありました。我が家では、がっつりモンテッソーリをしていないので、うちの子もイヤイヤはヒドイです~~って言っちゃう(笑) ただ、そのイヤイヤする理由や背景を知ってると、もっと子どものすべてを受け入れられるようになるのかな、とは思います。

モンテッソーリ教育の基本は、子どもをまるまるすべて受容することから始まります。子どもが泣きだしたら、「嫌だったんだね。」「自分でやりたかったんだね」など、気持ちを受け入れてまず同意する。それから、それがなぜダメなのかとか、今度はこうしようねとか、説明してあげる。注意する時も褒めるときも、口調は一定に保ち、オーバーリアクションはNG!

モンテッソーリの教具・用具とかは必要なくて、ただただ、ママが子どもの目線になってあげられたら、それだけでいいんだと思います。

とにかく怒らない事!!!でも、これが本当に難しいww

 

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