話題のベッドタイムストーリの女王♡親子で恋するおすすめ英語の絵本#23-24:Authored and Illustrated by Peggy Rathmann

Hello!!「英語絵本キュレーター」のFamily Talkパパです

突然ですが、いつものように質問です!

絵本を読む時間帯はいつが多いですか?

 

朝?

昼?

夕食前?

夜?

寝る前?

絵本作家にはある「作風」(Style)というものを必ず持っているもので、作品に織り込んだメッセージ性の強弱の差こそあれあど、すべての絵本作家には一貫した「作風」が存在します。

絵本を単体として紹介するのではなく、

その「作風」を知って、

我が子に合う絵本作家を知ってほしくて、

「英語絵本キュレーター」として

パパはこれまで絵本作家を紹介してきました

言い換えれば、

「シングルじゃなくてアルバムを聴こう!」という感じですね。

うちの親父はレコードコレクターだったんですが、よくそう言ってたんですよ。学生の頃のパパがシングルを買ってくると、「アルバムを買え」というんですね。なんかその「教え」がいつのまにか身体に染み込んでしまって、今でも、気に入った曲があれば、その曲の入ったアルバムを手に入れるようにしています。

今日は、

そんな際立った「作風」をもつアメリカの女性絵本作家の絵本を愛をこめて紹介します。

アメリカで権威のある児童書の賞であるコールデコット賞も受賞した経歴の彼女が得意とする一貫した「作風」とは、いったい??(ヒントは↑の写真 “話題のベッドタイムストーリの女王♡親子で恋するおすすめ英語の絵本#23-24:Authored and Illustrated by Peggy Rathmann” の続きを読む