二次元に《life》をあたえるパペットブック!親子で恋する英語絵本#71-76: Finger Puppet Bookシリーズ

1歳5ヶ月

Hello!!

「英語絵本キュレーター」のFamily Talkパパです

 

子育て中のファミリーに必ずあるおもちゃといえば・・・

 

パパパ、パペット人形!

 

ディズニーやピーターラビットや

アンパンマンなどいろんなパペット人形があります。

 

うちの娘にとっての最初のパペット人形はプーさんでした。

そのあとがピーターラビット。

 

そして、今は・・・

Baby Duck!!

今日は、とってもかわいい、1歳~3歳向けのパペットボードブックシリーズの英語絵本を、愛をこめて紹介します。 “二次元に《life》をあたえるパペットブック!親子で恋する英語絵本#71-76: Finger Puppet Bookシリーズ” の続きを読む

異文化に馴染めるこどもに育てたい!親子で恋する英語絵本#65-70: Written and Illustrated by Gyo Fujikawa

1歳5ヶ月

Hello!!

「英語絵本キュレーター」のFamily Talkパパです

海外在住の日本人ママでも、国内在住のママでも、《バイリンガル育児》をしている家庭は英語を早くから親しめるような環境を作ってあげていますね。そして、それは、単純に英語を話せるようにするためではない。

そのもっと先。

 

✔異文化を受け入れられる精神的多様性

✔フラットなつながりを持続できる精神力

✔OvergeneralizationへのNO

 

これらへの受容性を育むためではないでしょうか。

 

海外の大学・大学院を卒業されたママやパパがみんな知っていることーーそれは、“Diversity Awareness”《(人種的)多様性への理解》

どこの大学のホームページをみても、“diversity”という言葉にヒットしないようなサイトは存在しません。それだけ、各大学は「わたしたちは多様性を受け入れます」という宣言をしているわけですね。

 

なぜそんな宣言をするのか?

 

LGBT、人種問題、移民、難民、宗教的理由に関わらず、多様性を受け入れよう!という動きは実は歴史的にはそう古くはありません。

それは、つい最近まで、悲しいかな、多様性を受け入れる必要はない、とされてきた長く残酷な時代をわたしたち人間はおくってきました。

英語が話せるようになっても、異文化への理解を育まなければ、その言語は足枷となりかねません。《バイリンガル育児》は《多様性への受容を育てる》という目的なくしては、意味があまりないのかもしれません

 

今日は、日系アメリカ人のイラストレーターの英語絵本を、《こどもの多様性への理解を育てる》視点から、愛をこめて紹介します。 “異文化に馴染めるこどもに育てたい!親子で恋する英語絵本#65-70: Written and Illustrated by Gyo Fujikawa” の続きを読む

《ライムの魔術師》誰でもできる英語育児に科学的に効果あり!英語絵本の秘密の活用#56-64: By Ted Geisel

16ヶ月の娘🐰

だんだん、朝のルーティンがわかってきたみたい。

「クックー」と靴を探す。

みつからないから・・・

パパの靴をはいて

外に出ようとしてました👶🏻

Photogenic!!

最後に、インスタの画像アップしてまーす。

Hello!! 「英語絵本キュレーター」のFamily Talkパパです

今日紹介する絵本は年齢を選びません。

性別も選びません。

0歳から英語絵本よみきかせしているママ

もっと英語が好きになってほしいママ

そして、

首を降ったり、腰をふったり、

クラッピングしたり、うなずいたり、

腕を上下させたり、その場で回ったり

こどもがリズムにのってる「あの姿」

が大好きなママも!(パパも!)

そのわけは・・・

独特のイラストと独特のライム

欧米のこどもたちは、みーんな

彼の絵本を読んで育ちます

今日は、世界中でずーーっと愛されている

あの《ドクター》の英語絵本を

愛を込めて紹介します!! “《ライムの魔術師》誰でもできる英語育児に科学的に効果あり!英語絵本の秘密の活用#56-64: By Ted Geisel” の続きを読む

「イースター」について教えて!「イースター」まで日本に浸透してきた!親子でたのしめる英語絵本特別編

Hello!!

「英語絵本キュレーター」のFamily Talkパパです

春になると思い出すものランキング!!

5位.Spring Break(アメリカでの大学院生時代、1週間ほど3月末は休みでした)
4位.マイバースデー(妻にアピール)

3位.花粉症(期間限定の地獄)

2位.お花見 1位.Easter Day(イースター)

 

ハンプティ・ダンプティも嫉妬するくらいのカラフルなエッグでおなじみの「イースター」(Easter)

特に、イベント的なことをしたこともないんだけれど、どうしてか気になってしまうこの「イースター」

最近びっくりしたことに、100円ショップの前を通ったら、「イースターグッズ」が店頭に並んでる!!

「えええええ!!! ハロウィーンだけじゃなくって、ついにイースターまで日本を侵略!?」

正直、そう思いました笑

「ハロウィーン」はいわゆる《インスタ映え》するイベント。なので、もはや日本ではバレンタインデー時期よりも経済効果をもたらしてるみたいですね。表参道や新宿、渋谷のスクランブル交差点はどえらいことになります笑

おそらく、こどもをインターナショナルスクールや英語スクールに通わせているママたちにはおなじみかもしれませんが、それ以外のママたちは「イースター」の正体や、「イースター」がテーマの英語絵本については、馴染みがないかもしれませんね。

実は、この「イースター」という日は《すべてのママたち》に関係しています!

今日は、シンプルでテキトーに「イースター」をパパの知識の中から語りながら、愛を込めて「イースター」がテーマの英語絵本を紹介していきます!! “「イースター」について教えて!「イースター」まで日本に浸透してきた!親子でたのしめる英語絵本特別編” の続きを読む

ママを「魔法使いに」にさせてくれる魔法の英語絵本!親子でたのしめるおすすめ英語の絵本#51-53: Authored and Illustrated by Christie Matheson

Hello!! 「リードアラウド・コーチ」のFamily Talkパパです

 

妻のお腹のなかにいるときから、絵本の読み聞かせをはじめたパパと、パパの声を聴いてきた娘

 

そんなMy One and Only Loveの娘も1歳三ヶ月。

 

絵本への反応も、指を指しながら、物語のクライマックスや「オチ」がわかっているのか、さらにハイテンションになってきました!

 

絵本を手にもって、キラキラした目を見つめると、「未来」が見えてくるようで、幸せこの上なしですね

 

先日、2度めのひな祭りを迎えました
そして、同じ日に、ついに、補修不可能なくらい英語絵本を破りました笑

「も~~力の加減!!」

 

そんなツッコミは、ニコニコの娘に言っても、スベってしまうだけ。

まあ、ボードブックじゃなくて、ペーパーを床に置きっぱなしにしていたパパが悪いんだけどね笑

 

パパには、もう、絵本の中身を知ってからは、ワクワクが止まらない絵本。
そんな、早く早く、読み聞かせしたくて仕方がない英語絵本がたくさんあります!!今日は、その中から、パパが感動した著者兼イラストレーターの絵本3冊愛をこめてご紹介します!!

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